2006年08月16日

GSFinder+ for Universal

これは「GSFinder+の画面リソースをHTC Universalでの使用を考慮して、最適化を行ったものです」というものだそうです。

正式名称は「GSFinder+ for HTC Universal」というみたいですけど、W-ZERO3の本や「ウィルコムファン」のサイトなどでは単に「GSFinder+ for Universal」と表記されることも多いみたいですね。

しかし、このソフトは必須ソフトといっても過言ではないでしょう。

標準の「ファイルエクスプローラ」より高機能だし、階層表示や2画面表示などはWindows XPなどに近い操作性です。

まだ自分は使う場面にはなっていないですけど、ZIPとLZHファイルに対応、ファイル選択の使い勝手を良くするgsGetfile.dllも同梱されているということです。

ただ機能が多いので、どこかに詳しく説明してあるサイトを探している状態です。

ソフト入手サイト
かわ。のwebSite : ソフト置き場

紹介記事サイト
ウィルコムファン : 1画面、2画面でも使え、解凍圧縮機能を備える定番ファイラー/GSFinder+ for Universal
posted by goblin at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフトウエア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

基本はレジストリかな − TREをインストール

カスタマイズしていくとなるとレジストリの書き換えもするだろうということで、TREをインストール。
バージョンは0.90です。

インストールはActiveSyncでつないで、setup.exeを実行するだけでOK。
常駐するソフトでないけど、デバイス本体にインストールしました。

インストールが済んだら、早速全レジストリ書き出しをして、もしもの時に備えておきました。

ところで、この作者のサイト名「Tascal」は「助かる」から来ているんでしょうか?


参考サイト
TascalSoft : TRE Pocket PC

posted by goblin at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフトウエア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ActiveSyncのインストール

まずインストールできる環境をということで、デスクトップ機にActiveSyncをインストール。
ただOutlookも使っていないし、ブラウザもFirefoxメインなので同期する項目はなし。

インストール自体は難しいことはなかったんですけど、これってActiveSyncを終了しても、タスクトレイに常駐するんですね。

なんかメモリがもったいない気がしたので、ついでに常駐を解除・再設定を行なう「ActiveSync Toggle」というのを使うことにしました。

このActiveSync ToggleはEXE形式のファイル1つだけで、インストールも不要ということで、凄くシンプルです。
窓の杜で紹介されていますが、最新バージョンは「1.0.4.0 Beta」になっていました。

参考サイト
窓の杜 : 「Microsoft ActiveSync」の常駐を解除できる「ActiveSync Toggle」
Micrologics software development : ActiveSync Toggle
posted by goblin at 12:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフトウエア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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